・項目ごとに背景色を変更ができ、入力項目の重要度を表現することもできます。
・全角ひらがなを全角カタカナに自動で変換したり、全角英数字を半角英数字に自動で変換します。
・メールアドレスや、文字数制限(例、5文字以内で入力など)のある項目でミスをした場合には、メッセージを表示して間違いをお知らせし、再入力を促します。
・「記入に最も時間のかかる項目」、「未記入が多く、おそらく不要な項目」、「エラーのためにユーザーが再入力しなければならない頻度」などが分かります。
・離脱とコンバージョンしたユーザーに分けて、入力率や、エラー回数や、入力時間を表示します。
・ユーザーの入力している様子を再現プレビューし、フォームのユーザビリティを確認できます。(ただし、ユーザーの入力内容は取得していません。)
・ユーザーのエラー時の様子や、入力し直す様子などが再現されます。
・設置は、javasciptのタグをフォームページの>/body<タグの直前に貼り付けるだけで完了します。(ただし、サポート機能は、別途管理画面より設定します。)
・入力サポート機能の設定は、フォームの項目を選択して、サポートしたい内容を選択します。設定に、システムの知識は必要ありません。
・設定した内容は、プレビュー機能で確認可能です。